2014年11月04日

第7回原発いらない・さよなら原発品川パレード!

第7回原発いらない・さよなら原発
品川パレード!開催!
るんるん日時:2014年11月8日(土)
   11時集合
るんるん集合場所:しながわ中央公園
   品川区西品川2-27-14
   中小企業センターならび、品川区役所目の前
るんるん予定コース:
   11時半出発(予定)しながわ中央公園
             ↓
          戸越銀座商店街
             ↓
          宮前商店街
             ↓
   12時半到着(予定)戸越公園
るんるんその他:
  ・集合後、30分ほど集会予定(主催者・1分間スピーチ等)
  ・途中参加デモ、ひとりデモOK!
  ・思いを書いたプラカード・仮装変装・楽器、なんデモOK!
  ・めざせ!アピールNo1!
  ・小雨決行です
るんるん主催:原発いらない・さよなら原発品川パレード実行委員会
メール問い合わせ:
  heikanzin@yahoo.co.jp
ちらしはこちら↓
141108パレード表.jpg

141108パレード裏.jpg
posted by 品川無防備事務局 at 21:54| 集会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月03日

「辺野古を考える」Part2上映会+講演会大盛況!

2月26日(土)
品川・市民自治講座第6回
「辺野古を考える」Part2上映会+講演が
品川中小企業センターでありました

当日は東京新聞や朝日新聞の
上映会の記事をみて
会場にきてくださった方で
途中いすを足さなければならないくらい
盛況でした
また当日は「平和だいすき」という
平和イベントもあり
3階は平和をねがう人々が多くつどいました

当日は
「ワンショット・ワンキル」を全編上映しました
(前回は一部上映)

藤本監督のお話もあわせて聞け
若い人をどんどん洗脳し
人を殺せるようにして
新しい兵を補充しないと
戦争が維持できないことに
とても怖くなりました

日本もいつそのようになるかわかりません
今回集まってくださった方
行きたくても来れなかった方のつながりを強くし
子ども達や若者を戦争に送らない闘いをつくりたいと
感じました

posted by 品川無防備事務局 at 22:46| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月26日

「辺野古を考える」part2

沖縄県知事選では「県外移設」の公約が6割以上の賛成が投じられ
宜野湾市の市長選でも移設反対の視聴が当選しました
しかし、政府は辺野古新基地建設方針を変えません
藤本幸久監督の作品には、命がけで辺野古の海を守る住民の姿や
沖縄に派遣されてくる新兵が米国で最初に受ける訓練のすさまじい実態など
貴重な映像が収められています
普天間基地返還・辺野古新基地移転阻止の運動を広めるためにも
ぜひごらんください

カチンコ「辺野古を考える」part2
上映会+藤本幸久監督講演

かわいい日時:2011年2月26日(土)
    会場13時半、開演14時
かわいい会場:品川区中小企業センター中会議室(3階)(地図は下記)
かわいい参加協力券:1,200円(前売り1,000円、高齢者・無職・学生500円)
 当日「平和だいすき」(同会場3階大会議室)に参加の方は前売り料金になります
かわいい当日プログラム
 14:00〜 ワンショット・ワンキル
 16:00〜 IVAW(反戦イラク帰還兵)日本で訴える
 16:45〜 藤本幸久監督講演
 18:00〜 また、また、辺野古になるまで
 18:45〜 ワンショット・ワンキル
 20:45  終演
※ワンショット・ワンキル:どうすれば普通の若者が戦場で人を殺せるようになれるのか米海軍ブートキャンプの12週間
※IVAW(反戦イラク帰還兵)日本で訴える:海兵隊は抑止力になるのか?元海兵隊員が語る
※また、また、辺野古になるまで:辺野古で新基地建設に抵抗する住人たちに密着し撮影
かわいい主催:「辺野古を考える」part2上映会実行委員会
かわいい共催:品川平和のための戦争展実行委員会
   イラク平和テレビin品川
   品川無防備平和条例の会
   平和・環境・人権しながわ
次項有連絡先はこちらまでmubobi-sinagawa@siren.ocn.ne.jp
かわいい「辺野古を考える」Part2上映会実行委員会ブログはこちらhttp://blog.goo.ne.jp/peacetvshutoken/

かわいい品川中小企業センター
 品川区西品川1-28-3
 TEL 03-3787-3041
 東急大井町線下神明駅より徒歩5分、JR・東急大井町駅より徒歩15分


posted by 品川無防備事務局 at 19:43| 集会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月27日

『東京・北区に平和無防備条例をめざす会』結成のつどい

東京都北区で
平和無防備平和条例を制定するため
会をたちあげるそうです

条例制定のための直接請求運動をした私たちとしても
ぜひ支援したいと思います
皆様もご支援を!

『東京・北区に平和無防備条例をめざす会』結成のつどい
憲法9条を活かした非戦のまちづくりを!

かわいい日時:1月29日(土)18:30〜20:30
かわいい場所:岸町ふれあい館(旧・王子労政会館)
   JR王子駅北口および
   地下鉄南北線3番出口より徒歩5分
   東京都北区岸町1-6-17
   TEL 03-3909-0711



かわいい参加費:500円(資料代含む)
かわいいプログラム:
 映像 札幌市無防備運動の取り組み
 報告 全国で取り組まれた無防備運動の到達点
    無防備運動全国ネット・矢野秀喜氏
 提案
・ 果てしなく軍拡を招く“抑止力論”はとらない。
・ ジュネーブ条約の“軍民分離原則”に基づき、基地をなくし市民のために活用する。
・ 無防備地域を宣言し、東アジアの人々と交流を深め、友好関係を築く。
 アピール 無防備運動に取り組んだ地域から

無防備地域宣言運動とは
平和・無防備地域条例制定運動は、
国際法に基づき私たちのまちから戦争と、
戦争につながる一切をなくす運動です。
自治体が国際社会に対して非戦の宣言を行うことで、
国境を越えて、
自治体と住民が平和のための連帯をつくる運動です。
posted by 品川無防備事務局 at 20:32| 集会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月28日

朝鮮民主主義人民共和国の延坪島砲撃への抗議声明

朝鮮民主主義人民共和国の延坪島砲撃を糾弾する!
2010.11.27
無防備地域宣言運動全国ネットワーク

1 朝鮮民主主義人民共和国(朝鮮)の延坪島砲撃を糾弾する!

  朝鮮は11月23日午後、中止を要求したにもかかわらず韓国軍が軍事演習を強行したことを理由として北方限界線(NLL)近くに位置する延坪島に対する砲撃を行った。砲撃には海岸砲(榴弾砲ないしカノン砲)、多連装ロケット弾が使用された模様で、発射数は170発におよび、そのうち約90発が軍事目標、民家等に着弾した。この砲撃より軍人2人、民間人2人の死亡を含む数十人の死傷者が出た。多くの住民が島から避難し、「国内難民」化した。韓国軍も反撃し(一時は空軍戦闘機まで出動したが、攻撃は行わなかった)、朝鮮側にも被害は出たものと思われる。南北間は交戦状態に陥っている。
  私たちは、今回の朝鮮による延坪島砲撃を厳しく糾弾する。韓国軍が軍事演習を行ったことは批判されなければならないとしても、それに対して軍事施設のみならず住民(文民)、民家等にまで被害が及ぶような無差別砲撃を行ったことは到底許されることではない。命中精度の悪い多連装ロケット砲は、正確に建物や陣地などの目標を攻撃するのではなく、敵部隊の集結地や物資集積所など広い面を攻撃するのに用いられる。朝鮮側が住民・民用物に被害が及ぶことを回避する努力をしていないことは明白であり、ジュネーブ条約、「軍事目標主義」に違反している。
  また、今回の攻撃により哨戒艦「天安」撃沈事件により一気に高まった南北の軍事的緊張を沈静化させるための一連の努力が水泡に帰してしまった。6カ国協議再開も遠のいたと推測される。また、朝鮮自身が求めていた米朝協議再開、休戦協定から平和協定への転換の道のりをも閉ざしてしまいかねない。朝鮮の軍事挑発は断じて認められない。

2 朝鮮の軍事挑発の背景にあるもの

  ただ、今回の事態に際して私たちは朝鮮を非難、糾弾するだけでは済まない。朝鮮がなぜ延坪島砲撃という軍事挑発に出たのか、その背景・理由がどこにあるのかを見なければならない。
  朝鮮は、今、経済復興を進め「強勢大国」を築いていくこと、金正日から金正恩への権力承継をスムーズに進めていくこと、この二つを大きな課題としている。
そのためには第一に、米国との関係改善と制裁の解除を図ることが必須不可欠である。ところがブッシュ政権末期(08年10月)に、「テロ支援国家」指定解除を行うところまで米朝関係は進展したにもかかわらず、オバマ政権に移行してから米朝間協議は停滞したままとなっている。08年10月時点では(ブッシュ政権時)、米朝間は「テロ支援国家」指定解除と引き換えに以下のことを合意していた−@北朝鮮は核計画申告の検証方法に合意、A検証はウラン濃縮と核拡散活動も対象、B相互の同意に基づいて未申告施設にも立ち入り可能、C北朝鮮は寧辺の核施設無能力化作業の再開を表明、D日本人拉致問題に取り組むことを強く要求。これらの事項が実行に移されていったならば、朝鮮の核問題は次の「第3段階」(北朝鮮の核放棄)をどう実現するかの局面に踏み込んでいくはずであった。
  しかし、オバマ政権は朝鮮との協議を進めるために「北朝鮮特別代表」としてボズワースを任命、09年12月にはボズワースを訪朝させて姜錫柱第一次官と協議を行いながら、それ以降交渉は何ら進んでいない。それには上記の合意事項の中の@、Bなどをめぐり具体的な合意に踏み込めなかったことなどがあると推測されている。以降、オバマ政権は「戦略的忍耐」などと称して朝鮮との間の協議を中断、放置するという対応を続けてきた。そのツケが、朝鮮の新たな原子炉とウラン濃縮施設建設である。朝鮮は、わざわざ米国からロスアラモス国立研究所元所長のシグ・ヘッカー教授を招き、それを見学させた。慌てたオバマ政権は急遽、ボズワースを日中韓に送り6カ国協議を再開するか否かを協議させた。そして、その最中に朝鮮は今回の砲撃事件を引き起こしたのである。これは米朝協議−6カ国協議を早期に再開するようにとの朝鮮のシグナルであることは明白である。「戦略的忍耐」などというオバマの無策は許されない。
  もう一つ、今回の朝鮮の延坪島砲撃の背景に李明博政権の対北強硬政策があったことも見ておかなければならない。「太陽政策」「包容政策」を採用し、南北首脳会談を実現した金大中、盧武鉉政権時代にはこのような軍事的攻撃は起らなかった、この事実を確認しておく必要がある。今回の事態について、李明博政権の「外交の失敗」であるという声は、韓国内に少なからず存在する。
  いずれにせよ現在の準戦時ともいうべき状況を一日も早く終らせなければならない。「やられたらやり返す」「100倍、1000倍にして返す」などという言辞は南北とも直ちに止めるべきである。また、米韓は空母ジョージワシントンまで出動させて黄海で軍事演習を計画している(11.28〜12.1)。これに対し朝鮮は軍事的対応も辞さないと言い募っている。このような軍事演習も中止すべきである。

3 菅政権は緊張激化政策、人種主義的政策を止めよ!

  日本では、今回の事態に際して、米国、韓国などが負うべき責任などに一切言及しないまま朝鮮を非難する報道が溢れている。菅政権は、朝鮮非難の声明を出すだけではなく、あろうことか朝鮮学校無償化の審査を停止すると言い出している。また、11.28〜12.1に予定されている米韓合同軍事演習について中止を求めるどころか、「不測の事態が起るやも知れぬので閣僚は都内にとどまれ」との“禁足令”を出して事態に対処したつもりになっている。愚かである。ひたすら日米同盟に縋り、東北アジアの平和体制をどう構築していくかについて何の構想も持たず、植民地主義に頭のてっぺんまで浸りきっている。「その都度起こる朝鮮半島の事態と生徒とは関係ない」(11.25朝鮮高級学校・全国校長会声明)。金正日と軍部が仕出かすことに朝鮮学校の生徒が何の責任を負わなければならないのか?人種主義、植民地主義の菅政権はそんな常識も弁えない。
  菅政権は緊張激化に手を貸すな。朝鮮高校無償化を直ちに実行せよ。

4 6カ国協議−日朝、米朝協議を直ちに再開せよ!

  事態を沈静化させ、平和を回復していく道は6カ国協議の再開、日朝、米朝協議の再開しかない。根本に核問題と休戦協定の平和協定への転換問題があることは明らかであるからだ。オバマ政権は早急に6カ国協議再開を決断しなければならない。また、菅政権は2002年9.17ピョンヤン宣言と2005年9月19日6カ国協議合意に基づき日朝交渉を促進していかなければならない。
  私たちは、メディアの朝鮮非難大合唱を批判しつつ、核問題の解決と東北アジアの平和実現に向けて日本政府に問われていることを明らかにし、それお広く訴え、それを政策に反映させていく運動を強めていく必要がある。
posted by 品川無防備事務局 at 13:39| ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月07日

「辺野古を考える」上映会で平和を考える

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11月2日品川中小企業センターで
「辺野古を考える」上映会を行いました

当日は藤本幸久監督が
「ワンショット・ワンキル」一部と
「また、また、辺野古になるまで」の上映を行いながら
解説していただきました

具体的には知らなかった
辺野古の反基地の闘いや
ブートキャンプや軍事訓練の
非人間的な映像を見て
ショックをうけました

改めて地元で
平和の運動を広める必要を感じました

「辺野古を考える」上映会は
全国で出前上映をしています
上映予定・問い合わせは
森の映画社製作・配給作品ブログです
ぜひ、あなたの地域でも上映会を!
posted by 品川無防備事務局 at 07:18| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月29日

品川・市民自治講座(第5回)

共催で開催します
ぜひ多くの方ご参加ください

品川・市民自治講座 第5回
「辺野古を考える」上映会

かわいい日時:11月2日(火)18時30分会場
      19時開演
かわいい場所:品川中小企業センター 音楽室
      JR・東急 大井町駅下車 徒歩7分
      東急大井町線 下神明駅下車 徒歩3分
      東京都品川区西品川1-28-3


かわいい参加費:1,000円
カチンコ主催:平和・環境・人権 しながわ
カチンコ共催:平和のための戦争展
   イラク平和テレビin品川
   品川無防備平和条例の会
mail to連絡先:さとうなおみ
  heikanzin@yahoo.co.jp


カチンコ第一部:上映会(19時〜20時)
  ・「また、また、辺野古になるまで」
     辺野古で新基地建設に抵抗する住人たちを描いたドキュメンタリー
  ・「ワンショット・ワンキル」(一部)
     どうすれば、普通の若者が戦場で人を殺せるように
     なるのか。米海兵隊ブートキャンプ12週間。
カチンコ第二部:藤田幸久監督あいさつ(20時〜20時半)
  ・「辺野古と海兵隊を知ってもらうために」
カチンコ第三部:参加者懇談会(20:30〜21:00)
  ・参加者の方々の意見交換の場
るんるん終了後交流会の予定あり

101102自治講座_辺野古.pdf
posted by 品川無防備事務局 at 22:32| 集会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月14日

【品川・市民自治講座 第4回】市民自治と「平和の文化」

今回の品川・市民自治講座は
和光大学教授の伊藤武彦先生を講師におまねきし
市民自治と「平和の文化」について
話していただきます

市民自治を真に平和で民主的なものにするために
「暴力の文化」と「平和の文化」とは何かという
基本的な話をしていただきます
ぜひ多くの方の参加をおねがいたします

手(チョキ)品川・市民自治講座 第4回手(チョキ)

市民が主人公になるまち創り

かわいい日時:2月11日(木)
   13時開場 13時30分開演

かわいい場所:荏原第五地域センター
   東京都品川区二葉1-3-37
   Tel 03-3785-2000
   東急大井町線 下神明駅下車 徒歩3分

かわいい資料代:500円

かわいい内容:
   第一部:映画会(13:30〜14:00)
       「アメリカ帰還兵(IVAW)イラクに誓う)
        イラクでなにがあったのか
        いま、帰還兵が真実を明かす!!
        彼らはイラクの平和のために行動を起こした。
   第二部:講演会(14:10〜16:00)
       テーマ:市民自治と「平和の文化」

かわいい伊藤武彦先生プロフィール
   和光大学現代人間学部心理教育学科教授
   平和心理学、教育心理学を専攻
   平和研究、コミュニティ支援研究、患者の語り研究等
   著書多数

かわいい主催:品川無防備平和条例の会

メール連絡先:詳細は事務局までmubobi-sinagawa@siren.ocn.ne.jp
posted by 品川無防備事務局 at 21:20| 集会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月14日

上原公子さんをおまねきして

091011_1427~0002.jpg

品川・市民自治講座を
上原公子さん(元国立市長)を講師におまねきし
10月11日荏原第五出張所にて開催されました
その時のようすです
自治とはなにか
とても元気になるお話を聞けました


posted by 品川無防備事務局 at 22:17| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月23日

【品川・市民自治講座】市民が主人公になるまち創り

今回は
元国立市長上原公子氏をおまねきして
市民による市民のための自治を
どうつくればいいのか
具体的にお話していただきます

自治体が大きく変わろうとしている今
私たちが積極的に関わる時です

【品川・市民自治講座】
市民が主人公になるまち創り
講師:上原公子氏(元国立市長)
日時:10月11日(日)
   13時開場 13時30分開演
場所:荏原第5地域センター
 品川区二葉1-3-37
 TEL 03-3785-2000

資料代:500円

第一部
映画会(13:30〜14:00)
 「アメリカ帰還兵(IVAW)イラクに誓う」
  イラクでなにがあったのか、いま、帰還兵が真実を明かす!!
  そして、彼らはイラクの平和のために行動を起こした。
第二部
講演会(14:10〜16:00)
  官製自治基本法にしないために
  市民がしなければならないことは何か。
  現場からの経験をもとに
  上原公子氏(元国立市長)より
  実務的な話をしていただく。
主催:品川無防備平和条例の会
共催:平和・環境・人権 しながわ
連絡先:mubobi-sinagawa@siren.ocn.ne.jp
ちらしはこちら(PDFファイル168KB)




posted by 品川無防備事務局 at 09:02| 集会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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